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当院の治療項目
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  • 頸・腰椎性の痛み・痺れ、頸・腰ヘルニアの痛み・しびれに特効
  • 顔面麻痺・神経性麻痺に特効
  • 美顔、若返り・しみ・しわ・にきびに美容鍼灸をしましょう
  • 頸椎症 
  • 頸ヘルニア
  • 肩こり 
  • 寝違い
  • 五十肩 
  • 腰痛
  • 腰ヘルニア 
  • 膝痛
  • 神経痛
  • リウマチ性関節症
  • スポーツ障害
  • 脳卒中後遺症
  • 骨盤異常
  • 自律神経失調症
  • 肥満  
  • 肝炎
  • 胃潰瘍 
  • 糖尿病
  • 肝硬変 
  • 高血脂症
  • 高血圧 
  • 不整脈
  • 狭心症 
  • 腎炎
  • 膀胱炎 
  • 痴呆症
  • 不眠症 
  • うつ病
  • 口内炎
  • 花粉症
  • 喘息
  • アレルギー性鼻炎
  • アトピー性皮膚炎
  • 湿疹・じん麻疹
  • 潰瘍性大腸炎
  • 生理不順 
  • 生理痛
  • 不妊症 
  • 冷え性
  • 更年期障害
  • 子宮内膜症
乳がん術後ケア専科治療
  • 便秘症 
  • にきび 
  • めまい・耳鳴り 
  • 眼精疲労
  • 視力減退 
  • ドライアイ 
  • 顔面麻痺
  • インポテンツ 
  • 前立腺肥大
乳がん術後ケア専科治

院長は 上海で外科医として、200例以上の乳がん手術をし
乳がん術後などのリンパ浮腫に対するリンパドレナージ(MLD)、複合的理学療法、鍼灸などの方法で良い結果を得られ、更に慢性静脈機能不全(CVI)などの治療にも力を入れています。


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八王子鍼灸整骨院

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鍼灸師、整骨師、整師募集!
美顔、目周りのクマ取りの特別針灸治療

目の下にできているくまが、内臓の病気のシグナルになっていることもあります。睡眠時間はちゃんと確保しているのに疲労がなかなか抜けなくて、いつも疲れた感じがしている。目のくまもなかなか解消しないという場合は、肝臓の働きが悪くなっていることもあるようです。心臓の病気で目のくまが取れないということもまれにあるようです。治療を受けても目のくまがなかなか消えなかったり、顔色全体が悪かったり、痩せてきたりといったことがあれば、病院で見てもらうことも考えましょう。
しかし、実際臨床には腎虚症の場合が多く、当院はこの理論を根拠にした良い結果を得っております。
なぜ、舌診が全身状態を反映するのか

舌は全身の鏡といわれており、全身状態の変化が舌の変化としてあらわれる。舌の観察を通じて体内の状態を知ることを、舌診という。舌診には長い歴史があり、13世紀には舌診の専門書が出版されている。現在では、舌診は東洋医学的治療の診断法のうち、望診、すなわち視診の中で、舌診が重要であるとされてきた。これは、舌苔や舌の状態が全身と大きく関連しているからである。
舌診でわかる症状
1.症状の進行度
2.熱や冷え症の有無
3.精神的な因子や体調の程度
4.血液の状態
5.体液の状態等
6.上部消化管の状態
7.血液の状態
8.体液や水分の状態
9.その他の所見を総合的に判断
治療の第一歩は 脈診です 

当院では、脈を診た後「本治法」という古典のマニュアルにそった治療を行い、なお問題のあるときは、過去の治療例において、効果のあった経穴「経験穴」を治療することが多いようです。
気功整体根治療術においては、問題がある経絡を、実際に手で触って、気の流れの止まっている場所を探し出します。
脈状の基本である祖脈、浮・沈・虚・実・遅・数の六脈を学べば、簡単な按脈状はその組み合わせとして理解できますが、 浮・沈・虚・実・遅・数の六脈に絞れば、脈状は分かりやすくなる。特に遅・数は1分間に何回打つか数えればいいので、客観的な指標になる。浮・沈・虚・実も極端なものは初心者でも分かる。当院は 中国の28以上の脈状に従って、約30年間以上の臨床経験を積んでおり、全て脈診を正しく把握できるので、治療の効果を得られます。
東洋医学の診断方法とは

東洋医学においては、内臓を肝、心、脾、肺、腎の五臓と胆、小腸、胃、大腸、膀胱、三焦の六腑に分けられますが、現代医学の解剖学的事実とは若干の違いがあります。脈診によって分かるのは、この五臓六腑と心包絡をあわせた十二経絡の気を流れでいます。
鍼灸師、柔整師、整体師、学校卒業生大歓迎!
http://www.newhari.com
診療時間 : 9:30〜18:00 予約優先  TEL : 042 667 4097
康復鍼灸整骨院