
院長 林 慶成
| 1978年~1983年 | 1983年、中国上海中医薬大学医学部卒業。
当大学では中国で一番早く設立した重点中医薬大学です、キャンパスの面積は382,028平方メートル、図書の貯蔵量と研究実績などは全国一位の実績を維持しています。 |
| 1983年~1990年 | 優等生として上海中医薬大学附属病院外科医師になり、7年間にわたって、さまざまな手術をしながら、漢方、鍼灸、推拿など伝統医学を併用し、鍼麻酔など成果を得られ、患者様にベストな治療を行い、研究を行い、数多くの論文を発表しました。 |
| 1992年~1998年 | 東京慈恵会医科大学医学部の訪問研究員として、核医学の研究を行い、多数の論文を発表しました。 |
| 1999年~ | 東京で鍼灸接骨院院を開設し、臨床に専念しており、40数年の間、西洋医学と東洋医学を両立させながら、診療に取り組んできました。医師などの臨床経験を活かし、多くの難病などを治療しています。 |
1. 中国医学本物志向と西洋医学との融合による診察、治療
40数年の間、西洋医学と東洋医学を両立させながら、診療を取り組んできました。
2. 確かな鍼灸技術と幅広い専門分野
一般の疾患だけでなく、西洋医学では治療が不可能とする難病も少なからず克服してきまた。
現在、500症例以上の疾患に対する広範囲な鍼灸(針灸)治療が可能になります。
3. 安全かつ根源的な回復が期待できる
鍼灸治療は、ツボに針で刺激を与えて、血液やリンパの流れが促進され、滞った人体の自淨作用、つまり病気やケガを治そうとする働きを高めます。細胞の活動が活発になり、新陳代謝を促されています。同時に免疫力が向上し、自分の持っている潜在的な自然回復力で、病気を克服します。化学薬品や手術を頼らないから、副作用、後遺症の心配がありません。

中国整体師
米山由布子
エステティック業界に長く従事する中で、東洋医学にも興味を持ち、平成8年から整体、リラクゼーションマッサージなどの経験を積みました。
運動器系の疾患は勿論の事、成人病、婦人科系疾患、免疫系疾患、うつ病、難病などの治療経験も積み、特に花粉症の治療効果、実績を上げています。
